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名医による形成術/タイランドでの性転換手術 MTF(男→女) FTM(女→男)

安全・信頼を皆様に
タイにおける性転換手術を行う医療機関は数多くあります。日本でも多くの情報を得るのは容易です。トランスビューティーでは、執刀医を重視し、タイにおいてSRSにおける先駆者であり、世界的に認められるドクターが皆様に安全な施術を実施いたします。トランスビューティーでは患者様本位に立ちドクターを指名しております。
ドクター紹介

Dr.プリチャー・ティゥトラノン



ピヤウェート病院
Dr.プリチャーはタイ国内でとても優秀なSRS(性別適合手術)外科医として、長年にわたって高い評価を受けています。現代形成外科、美容整形手術のリーダーであり、かつてのチュラロンコーン大学医学部の形成外科学部長かつ助教授、タイ美容整形外科医師会会長、タイ美容整形外科医師協会の会長です。
約25年前の1978年にSRS及びGRS(性別再判定手術)を始め、タイで認可を受けているSRS外科医の全てが彼から学んでいます。2002年には、男性から女性へのSRSを約1800ケース、女性から男性へのGRSを80ケース、S状結腸の膣形成を220ケース、そして何千ケースもの美容整形手術を行なってきました。Dr.プリチャーに今までの臨床数を伺ったところ「多過ぎて覚えてない」と笑うばかり。しかし、彼が世界で一番多くSRS及びGRSの外科手術を行い、成功し続けているのは間違いないようで、海外のGID関連サイトではその医療技術、最新鋭の医療機器と、そして優秀な医療チームによる素早く的確な処置が高く評価されています。
また、プリチャー率いるPAIの形成外科医は、タイで最も経験豊富な形成外科・美容外科医です。PAIは、タイで最初の多くの専門分野にわたる美容整形手術機関です。タイで最も認められている形成外科医6人で構成され、その全員がDr.プリチャーの教え子であり、そしてバンコクの有名大学で教鞭をとる立場にあるのです。

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Dr.ナロン・ニムサクン



クリニック受付
幼少より天才、神童と呼ばれ、16歳の時に日本政府の奨学金援助を得て、日本へ留学。千葉大医学部で医学を学び、その後、教授として横浜市大などで教鞭をとる。
また、世界で初めてレーザーを用いた医療手術を行い、困難な症例を次々と成功させるなど、世界からも常に評価が高く形成外科医の最高峰に君臨しています。
日本には32年間滞在し、外務大臣賞を受賞。日本語の読み書き、発音はタイ人だとは思えない程に堪能で、診察は全て日本語で応じるので、言葉の心配は全くありません。
アジア太平洋レーザー医学会会長、国際レーザー医学会会長、タイ国レーザー医学会会長を勤めた数々の経歴を持ち、現在も各種の学会へ精力的に参加しています。
他院での整形手術の失敗を快く受け入れ自然な形に治し、数多くの成功症例数を持っています。
長年の日本での実績と信頼のため、もし万が一術後に問題が起った場合は、速やかに日本のナロン先生の優秀な教え子を紹介し、処置に当たらせるとナロン先生からは保証済みです。

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Dr.ピチェート・ロジャーラン&Mrsポッチャニー


Dr.ピチェート・ロージャーラン

Mrs.ポッチャニー

クリニック待合室
チュラ大医学部で形成外科を学び、タイの美容整形及び形成外科、性転換の権威であるDr.プリチャーのもとで最新の技術を修得。10年程前に独立。現在バンコクで活躍する整形外科医師の殆どが、彼との同期にあたり、横のつながりも広い。手術に関しては、患者が納得するまで細かい説明をしてくれ、また気軽に質問に応じてくれる先生です。
術後に問題が起った時は、夜中でも駆け付けてくれるなど非常に献身的に取り組んでもらえると、先生の公式サイトには患者さんからの感謝の手紙が多く寄せられています。また、どんなに忙しい状態でも、E-mailで問い合わせをして来る患者の一人一人に返事をくれる、タイの整形外科医の中でも突出した「マメな先生」です。
Mrs.ポッチャニーはDr.ピチェートの奥様。日本語が上手で、日本人の患者さんの世話を一手に引き受けています。
「入院中も日本語の心配は一切ありません。」こちらも日本人患者のために24時間携帯を開けている献身振りです。「患者は私達の家族です。」と信念を日本語でキッパリ言い切るなど、とても頼りになる存在です。


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